なぜ今、マネジメント事業を始めるのか?
JBエンターテインメント社はこれまで、アーティストのLIVE支援やファンクラブ運営など、着実に実績を積み重ねてきました。近年のK-POPの圧倒的なパワーや、イベントにおけるグループ内の企業・商品とのシナジー効果に注目し、この度、アーティストのマネジメント業務に本格的に参入することを決定しました。
第一弾は韓国の人気アーティスト4組と提携!
事業基盤マネジメント事業の第一弾として、韓国で支持を集めるアーティスト・インフルエンサー4組とタッグを組みました。
過去24時間の人気記事トップ5!
① オーディション番組出身「AHOF(アホプ)」
AHOF(アホプ、朝:아홉)は、韓国SBSで放送されたサバイバルオーディション番組「UNIVERSE LEAGUE」から誕生した9人組ボーイズグループです。2025年の韓国正式デビューから目覚ましい活躍を見せ、フォロワーは118万人に到達。2025 THE FACT MUSIC AWARDS Hottest Awardや2025年 Asia Artist Awards Best New Artistなど、数々の賞を受賞している大人気アーティストグループです。
② IZONEの元メンバー「YENA(イェナ)」

チェ・イェナ(朝: 최예나、英: Choi Yena)は、韓国出身のアイドルで、人気日韓合同女性アイドルグループ・IZONEの元メンバーです。
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2022年1月にはミニアルバム「SMiLEY」でソロデビュー!
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音楽番組「MCOUNTDOWN」で1位を獲得し、melonチャートでも1位を記録しました。
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ミニアルバム「SMARTPHONE」は1週間で10万枚以上の売り上げを達成。
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2023年8月9日には「SMILEY-Japanese Ver.-(feat.ちゃんみな)」で日本デビューを果たしています。
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「NEMONEMO」はSNSを中心に大流行し、TikTokなどで振り付けが話題に。
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2026年には「Cath Cath」が世界中で大バズりし、TikTokチャレンジで今年の代表曲となる勢いです。
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Music Videoは2000万再生を突破し、Instagramフォロワーは280万を超える次世代のポップアイコンとして注目されています。
③ TikTokフォロワー1,200万人超え「KEJIMIN(ケジミン)」
KEJIMIN(ケジミン)は、TikTokフォロワー1280万人を誇るZ世代の申し子、韓国の人気インフルエンサーです。2025年8月に「Neko Neko」(KR)で待望の歌手デビューを飾り、日本人ファンも非常に多いため、今回日本での活動を本格化します。
<受賞歴>
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TikTok CEO ゴールド アワード受賞
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香水ブランド「CLEAN」モデル、化粧品ブランド「ongredients」モデルに抜擢
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スペインマドリード 広報大使
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世界文化産業フォーラム広報大使
④ パワフルなエネルギーで音楽業界を席巻「TEMPEST(テンペスト)」

韓国発のグローバルグループ。2022年3月に韓国でデビューし、2022年デビューボーイズグループとしては最高の7万5000枚のセールスを記録しました。11月には韓国3rdアルバム「ON and ON」で初動販売枚数のキャリアハイを達成し、ベトナムやデンマークなどでiTunesトップアルバムチャート1位を獲得するなど、様々な新人賞を受賞しています。
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2023年8月には、日本初コンサート「2023 TEMPEST SHOW CON[T-OUR]in Osaka/Tokyo」を開催。
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2023年9月には、韓国リリース「Vroom Vroom」で音楽番組2冠を獲得。
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2024年4月には、JAPAN Debut Mini Album『BANG!』で日本デビューを果たしました。
グループ名TEMPESTは「大嵐」という意味を持ち、メンバーのパワフルなエネルギーで世界や音楽業界を席巻するという思いが込められています。Instagramフォロワーは57万人、TikTokは161万人を誇ります。
ファンとアーティストをつなぐ、新たな関係性の構築
近年のK-POPブームを背景に、今後日本でのライブやCM、イベント、ファンクラブなどによる収益獲得が期待されています。若者を中心にSNSでのフォロワーが多いことから、グループシナジーはもちろん、他社に対するマーケティング支援などを含めた総合的な事業として、ハックルベリー社や韓国エンタメ企業と連携しながら、積極的に展開を図り、収益の拡大を目指すとのことです。
IP保有を活かした今後の戦略
ジェリービーンズグループは、エンタメだけでなく、ファッション、ウェルネス、スポーツ、食、美容、メディカル、サステナブルまで、様々なブランドでサービスを展開しています。その中でも、AIカメラ(NTTスポルティクトとの共同事業)やメタバース空間(MYONEとの開発)に加えて、マーケティング子会社による社外へのアプローチを積極化していく方針です。
様々なコラボレーションも進行中で、子会社ゴールドスターの韓国アイス拡販企画なども検討されているとのこと。今後も独自でIPを保有する強みを最大限に活かした展開を積極的に進めていく予定です。
ジェリービーンズグループについて
株式会社ジェリービーンズグループは、複数の事業会社を統括するホールディングカンパニーとして、ファッション、スポーツ、サステナビリティ、物流、エンターテインメントなど幅広い分野で事業を展開しています。オリジナルブランドの企画・開発から卸売・小売・EC運営までを手がけるとともに、グローバルブランドの展開支援や新規事業の創出にも積極的に取り組んでいます。グループ各社が持つ専門性とノウハウを融合し、ブランド戦略の立案、マーケティング、プロモーション、サプライチェーン構築までを一気通貫で提供できる点が強みです。市場や時代の変化を的確に捉え、新たな価値を生み出し続ける総合マーケティングカンパニーとして成長を続けています。
本件に関するお問い合わせ先は以下の通りです。
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株式会社ジェリービーンズグループ: https://www.jelly-beans-group.co.jp/

















































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