SNS総フォロワー1,000万人超「くれいじーまぐねっと」全国5都市を巡る夏ツアーが豊洲PITで完走!涙と感動に包まれたファイナル

涙と感動に包まれた豊洲PITファイナル!

8月5日のZepp Fukuoka公演を皮切りにスタートしたこのツアーは、各地でKuremag_としてのオリジナル楽曲、特に1st Single「ただいま」を披露し、ファンのみんなを魅了してきたんだ。そして、ファイナルの舞台となった豊洲PITでは、これまでの経験をさらにパワーアップさせたパフォーマンスを見せてくれたんだよ。

公演の最後には、メンバーからファンや関係者に向けて、ツアーを振り返りながら感謝の言葉が伝えられたんだ。これまでの活動や全国ツアーへの想いがこみ上げて、メンバーが涙を見せるシーンも。その姿に、客席からもたくさんの涙が溢れて、会場全体が大きな感動に包まれたんだって!メンバーとファンが一緒に涙を流しながら、これまでの歩みを分かち合った、とっても印象的なラストだったんだね。

ライブコンサートの様子

ツアーを通してさらに成長したKuremag_と、これからも新しいことに挑戦し続けるくれいじーまぐねっとの活動から目が離せないね!

1st Single「ただいま」に込められた想い

Kuremag_の1st Single「ただいま」は、ツアーファイナルと同じ2026年8月26日(水)に配信リリースされたばかりだよ。

この曲は、作詞を大阪発3ピースロックバンド「Hump Back」のボーカル/ギター・林萌々子さんが手がけているんだ。若者を中心に絶大な支持を集める林さんが、Kuremag_の3人のこれまでの歩みと重なるような“あの夏”の情景を歌詞に紡いでいるんだって。作曲は、ストリーミング累計再生数2億回超えの楽曲を次々と生み出しているDAIKI(AWSM.)さんが担当。さらに、マスタリングには2度のグラミー賞受賞経験を持つ世界的エンジニア、Alex Psaroudakis(Fader Crafters)さんが参加しているんだから、すごいよね!繊細なニュアンスからダイナミックなサウンドまで、余すことなく表現されていて、深い没入感が感じられる一曲に仕上がっているみたいだよ。

「ただいま」が描いているのは、大人になるにつれて少しずつ変わっていく日々の中にある、いつまでも変わらない夕暮れの景色なんだ。夏の記憶とともに、その対比が歌われているんだって。背比べをした帰り道や、自転車で駆け抜けた路地裏、夕立を待ちながら交わした何気ない会話…。「ただいま」と帰れたあの頃を思い出すような、過ぎ去った時間への切なさと、色褪せない温かさを感じさせる歌詞だね。西日に伸びる影や黄昏の街並みを映し出す情景豊かな言葉と、どこか懐かしさを感じるサウンドが重なって、聴く人それぞれの“あの夏”を呼び起こすこと間違いなしだよ。

2026年の夏、Kuremag_が届ける「ただいま」は、変わってしまったものと、変わらないもの。その両方を抱えながら、聴く人自身の記憶にそっと寄り添ってくれる一曲になるはずだよ。

楽曲配信リンクはこちらからチェックしてね!
https://kuremag.lnk.to/tadaima

幻想的な光に包まれたくれいじーまぐねっとのメンバー

くれいじーまぐねっと プロフィール

くれいじーまぐねっとは、UraNさん、エアさん、浅見めいさんの3人組カルチャークリエイターだよ。2018年にYouTubeチャンネルを開設して以来、3人ならではの等身大の関係性や個性豊かな発信で、Z世代を中心に大人気!YouTubeチャンネル登録者数は200万人以上、SNS総フォロワー数はなんと約1,000万人にもなるんだ。

YouTubeやSNSだけでなく、雑誌、テレビ、広告、大型イベントのMCなど、活動の幅をどんどん広げている彼女たち。アーティスト名義「Kuremag_」としても音楽活動に取り組んでいるから、これからも目が離せないね!

公式SNS

メンバープロフィール

UraN(うらん)
1997年3月7日生まれ、福島県出身、O型。グループのお母さん的存在としてみんなをまとめるUraNさん。ファッション誌『la farfa』の専属モデルとしても活躍中で、2023年には第一子を出産してママタレントとしても活動の幅を広げているんだよ。

エア
1997年10月18日生まれ、宮城県出身、O型。天真爛漫なキャラクターとテンポの良いトークで、グループの動画を盛り上げるムードメーカーだよ。ドラマ出演など、俳優としても活躍しているんだって!

浅見めい(あさみ めい)
2000年11月2日生まれ、千葉県出身、O型。グループ最年少の浅見めいさんは、美容に関する発信にも力を入れていて、コスメブランド「A/mAke(エーメイク)」やカラコンブランド「MEIxis(メイシス)」をプロデュースするなど、活躍の場を広げているんだ!

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