LIGHTSUM、メジャーデビュー曲MVを歌舞伎町タワー屋上で初撮影!横堀光範監督とタッグ

LIGHTSUM、日本メジャーデビュー曲MVで「初めて」を追求!

LIGHTSUM(サンア、チョウォン、ナヨン、ヒナ、ジュヒョン、ユジョン)は、9月13日に公開されたABEMAオリジナルドキュメンタリー<Re:Idol>第6話で、メジャーデビューミニアルバム『Re:idol』のタイトル曲「どうして」のMV制作過程を公開しました。

横堀光範監督が描く「ビフォーアフター」

今回のMVの演出を担当したのは、Vaundyの「融解sink」や乃木坂46の「君に叱られた」「新しい世界」など、数々の人気MVを手掛けてきた横堀光範監督です。監督は、「最初はメンバーらしい衣装やヘアメイクから始まり、最後には新しいアイドルのイメージへと変化していく」「ビフォーとアフターがはっきりと感じられるように撮りたい」と、MVのコンセプトについて語っています。

歌舞伎町タワー屋上で実現した初のMV撮影

横堀監督は、ロケーション選びでも「初めて」という点を重視しました。LIGHTSUMが日本で初めてMVを撮影するということで、監督は「ロケーションも日本で初めて撮影する場所にしようとこだわった」とのこと。そのこだわりが実を結び、これまで撮影実績のなかった歌舞伎町タワーの屋上での撮影許可が取得され、LIGHTSUMの日本初のMVに特別な意味が加えられました。

ドキュメンタリーで垣間見えたMVの魅力

ドキュメンタリー番組では、歌舞伎町タワーの屋上で撮影されたMVの一部も公開されました。新宿の街並みを背景にしたキュートなパフォーマンスや、ヒナさんの笑顔が印象的なエンディングシーンが短く紹介され、「どうして」MV本編への期待がますます高まっています。

今後の展開も要チェック!

LIGHTSUMの日本デビューへの挑戦を追うドキュメンタリー<Re:Idol>は全7話構成で、最終話となる第7話が9月20日に公開されます。そして、メジャーデビューミニアルバム『Re:idol』は、9月23日にリリースされる予定です。ぜひチェックしてみてくださいね!

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