パク・ジフン、3年ぶりアーティスト活動再開!日本から待望のツアーがスタート!

俳優としての成功とアーティストとしての「帰還」

パク・ジフンさんは、2026年上半期に主演映画『王と生きる男』が観客動員数1,600万人を突破し、韓国映画史上歴代2位という大記録を樹立しました。また、伝説的グループ「Wanna One(ワナワン)」の完全体での活動も話題を呼び、「ブランド評価指数1位」を獲得するなど、名実ともにトップスターとしての地位を確立しています。

そんな彼が、自身の原点である「ステージ」へと帰ってきます。4月29日にリリースされるニューソロアルバム『RE:FLECT』は、これまでの感情の痕跡を辿りながら、“今の自分”と向き合う過程を音楽として昇華させた作品です。このアルバムを携え、アーティストとしてさらなる深化を遂げたパク・ジフンさんの内面と表現力が、日本のファンに届けられる特別な一夜となるでしょう。

公演概要

『2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN [REFLECT]』と題された本公演は、以下の日程で開催されます。

  • タイトル:2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN [REFLECT]

  • 開催日:2026年5月23日(土)

  • 会場:川口総合文化センター・リリア フカガワみらいホール

  • 時間:開場:16:30 (VIP特典イベント:15:00開始) 開演:17:30

チケット情報

  • プレイガイド先行(抽選)

  • 一般販売

    • 後日発表予定

公式サイトはこちら:https://parkjihoon.jp

パク・ジフンさん プロフィール

パク・ジフン

2017年に「PRODUCE 101 シーズン2」を通じて「Wanna One」のメンバーとしてデビューし、世界的な社会現象を巻き起こしました。グループ活動終了後もソロアーティストとして確固たる地位を築き、俳優としても目覚ましい活躍を見せています。

特に、主演ドラマ『弱いヒーロー Class 1』での圧倒的な演技力は、アイドルという枠を超え、実力派俳優としての評価を決定づけました。そして2026年上半期には、主演映画『王と生きる男』が観客動員数1,600万人を突破し、韓国映画史上歴代2位という大記録を打ち立てています。

現在は、次なる話題作ドラマ『炊事兵になった男(原題)』への出演も控えており、俳優・アーティストの両分野で第一線を走り続ける、アジアを代表する若手実力派スターとして注目を集めています。

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